diff --git a/web/public/locales/ja/components/camera.json b/web/public/locales/ja/components/camera.json index 17ad52f710..173ecbf793 100644 --- a/web/public/locales/ja/components/camera.json +++ b/web/public/locales/ja/components/camera.json @@ -67,7 +67,10 @@ "desc": "このオプションは、ライブストリームに色のアーティファクトが表示され、画像右側に斜めの線が出る場合にのみ有効にしてください。" } } - } + }, + "showAll": "全てのカメラグループを表示", + "showLess": "表示を縮小", + "editGroups": "カメラグループを編集" }, "debug": { "options": { diff --git a/web/public/locales/ja/components/dialog.json b/web/public/locales/ja/components/dialog.json index cfe49cab15..7f666d0e5f 100644 --- a/web/public/locales/ja/components/dialog.json +++ b/web/public/locales/ja/components/dialog.json @@ -24,6 +24,9 @@ }, "state": { "submitted": "送信済み" + }, + "toast": { + "error": "Frigate+への送信に失敗しました。ネットワーク接続を確認して、もう一度お試しください。" } } }, @@ -56,7 +59,8 @@ "error": { "failed": "エクスポートキューの開始に失敗しました: {{error}}", "endTimeMustAfterStartTime": "終了時間は開始時間より後である必要があります", - "noVaildTimeSelected": "有効な時間範囲が選択されていません" + "noVaildTimeSelected": "有効な時間範囲が選択されていません", + "noValidTimeSelected": "有効な時間範囲が選択されていません" }, "view": "表示", "queued": "エクスポートがキューに追加されました。進捗状況はエクスポートページで確認できます。", @@ -85,7 +89,14 @@ "detectionCount_other": "{{count}} 追跡対象", "nameLabel": "エクスポート名", "namePlaceholder": "これらのエクスポート用オプションのベース名", - "exportButton_other": "{{count}} 台のカメラをエクスポート" + "exportButton_other": "{{count}} 台のカメラをエクスポート", + "searchOrSelectGroup": "検索するか、カメラグループを選択してください...", + "selectAll": "全てのカメラを選択", + "clearSelection": "選択を解除", + "selectWithActivity": "追跡対象のあるカメラ", + "selectGroup": "グループを選択", + "noMatchingCameras": "検索条件に一致するカメラはありません", + "selectedCount": "{{selected}} / {{total}} 個が選択されました" }, "case": { "newCaseOption": "新しいケースを作成", diff --git a/web/public/locales/ja/config/cameras.json b/web/public/locales/ja/config/cameras.json index aa6ca74e74..c378c4ce0a 100644 --- a/web/public/locales/ja/config/cameras.json +++ b/web/public/locales/ja/config/cameras.json @@ -33,7 +33,7 @@ }, "listen": { "label": "リスニングタイプ", - "description": "検知対象の音声イベントの種類一覧(例:吠え声、火災報知器、悲鳴、会話、叫び声)。" + "description": "検出対象の音声イベントの種類の一覧(例:吠え声、火災報知器、会話、叫び声)。" }, "enabled_in_config": { "label": "元の音声状態", @@ -192,11 +192,11 @@ "description": "このカメラの通知を有効化・制御する設定。" }, "ffmpeg": { - "label": "FFmpeg", - "description": "FFmpeg の設定。バイナリパス、引数、ハードウェアアクセラレーション、ロール別の出力引数を含みます。", + "label": "ストリーム(FFmpeg)", + "description": "カメラストリームの入力およびFFmpegのオプション(バイナリパス、引数、ハードウェアアクセラレーション、ロールごとの出力引数など)。", "path": { "label": "FFmpeg パス", - "description": "使用する FFmpeg バイナリのパス、またはバージョンエイリアス(「5.0」または「7.0」)。" + "description": "使用する FFmpeg バイナリへのパス、またはバージョンのエイリアス(「7.0」または「8.0」)。" }, "global_args": { "label": "FFmpeg グローバル引数", @@ -512,6 +512,9 @@ "max_concurrent": { "label": "同時エクスポート数の上限", "description": "同時に処理するエクスポートジョブの最大数。" + }, + "chapters": { + "label": "エクスポートされた録画に埋め込むチャプターメタデータ" } }, "preview": { @@ -866,6 +869,10 @@ "dashboard": { "label": "UI に表示", "description": "このカメラを Frigate UI 全体に表示するかを切り替えます。無効化した場合、再表示するには設定ファイルを手動編集する必要があります。" + }, + "review": { + "label": "再生画面に表示", + "description": "このカメラを再生画面(再生ページおよびそのカメラフィルター、モーション再生、履歴表示)に表示するかどうかを切り替えます。" } }, "webui_url": { diff --git a/web/public/locales/ja/config/global.json b/web/public/locales/ja/config/global.json index 3ccc593271..84b91393df 100644 --- a/web/public/locales/ja/config/global.json +++ b/web/public/locales/ja/config/global.json @@ -31,7 +31,7 @@ }, "listen": { "label": "リスニングタイプ", - "description": "検知対象の音声イベントの種類一覧(例:吠え声、火災報知器、悲鳴、会話、叫び声)。" + "description": "検出対象の音声イベントの種類の一覧(例:吠え声、火災報知器、会話、叫び声)。" }, "enabled_in_config": { "label": "元の音声状態", @@ -715,7 +715,7 @@ "description": "FFmpeg の設定。バイナリパス、引数、ハードウェアアクセラレーション、ロール別の出力引数を含みます。", "path": { "label": "FFmpeg パス", - "description": "使用する FFmpeg バイナリのパス、またはバージョンエイリアス(「5.0」または「7.0」)。" + "description": "使用する FFmpeg バイナリへのパス、またはバージョンのエイリアス(「7.0」または「8.0」)。" }, "global_args": { "label": "FFmpeg グローバル引数", @@ -1067,6 +1067,9 @@ "max_concurrent": { "label": "同時エクスポート数の上限", "description": "同時に処理するエクスポートジョブの最大数。" + }, + "chapters": { + "label": "エクスポートされた録画に埋め込むチャプターメタデータ" } }, "preview": { @@ -1554,6 +1557,10 @@ "dashboard": { "label": "UI に表示", "description": "このカメラを Frigate UI 全体に表示するかを切り替えます。無効化した場合、再表示するには設定ファイルを手動編集する必要があります。" + }, + "review": { + "label": "再生画面に表示", + "description": "このカメラを再生画面(再生ページおよびそのカメラフィルター、モーション再生、履歴表示)に表示するかどうかを切り替えます。" } }, "onvif": { diff --git a/web/public/locales/ja/views/classificationModel.json b/web/public/locales/ja/views/classificationModel.json index 91ff04c3bb..af966581fc 100644 --- a/web/public/locales/ja/views/classificationModel.json +++ b/web/public/locales/ja/views/classificationModel.json @@ -147,7 +147,20 @@ "title": "分類モデルを編集", "descriptionState": "この状態分類モデルのクラスを編集します。変更を反映するにはモデルの再学習が必要です。", "descriptionObject": "このオブジェクト分類モデルのオブジェクトタイプおよび分類タイプを編集します。", - "stateClassesInfo": "注意: 状態クラスを変更すると、更新後のクラスでモデルを再学習する必要があります。" + "stateClassesInfo": "モデルが更新されました。変更を反映させるには、モデルの再学習を行ってください。", + "enabled": "有効", + "enabledDesc": "このモデルを実行します。無効にすると実行が停止し、分類が行われなくなります。", + "saveAttempts": "試行回数の保存", + "saveAttemptsDesc": "「最近の分類」UIに保持する分類試行画像の数です。", + "motion": "動き検知時に実行", + "motionDesc": "設定されたクロップ範囲内で動きが検知された際に、分類を実行します。", + "interval": "間隔", + "intervalDesc": "定期的な分類実行の間隔(秒)。空欄のままにすると、動きが検知された時のみ実行されます。", + "intervalPlaceholder": "間隔なし", + "errors": { + "saveAttemptsInvalid": "セーブ回数は0以上の整数でなければなりません", + "intervalInvalid": "「間隔」は0より大きい整数である必要があります" + } }, "deleteDatasetImages": { "title": "データセット画像を削除", @@ -187,5 +200,6 @@ } }, "reclassifyImageAs": "画像を次として再分類:", - "reclassifyImage": "画像を再分類" + "reclassifyImage": "画像を再分類", + "disabled": "無効" } diff --git a/web/public/locales/ja/views/explore.json b/web/public/locales/ja/views/explore.json index 6b9ab4c46e..e806c49c29 100644 --- a/web/public/locales/ja/views/explore.json +++ b/web/public/locales/ja/views/explore.json @@ -301,7 +301,7 @@ "toast": { "success": "{{camera}} のアノテーションオフセットが設定ファイルに保存されました。" }, - "desc": "このデータはカメラの detect ストリーム から取得されていますが、表示される画像自体は record ストリーム のものです。そのため、2 つのストリームが完全に同期している可能性は低く、バウンディングボックスと実際の映像が正確に一致しない場合があります。この設定を使用すると、注釈(アノテーション)を 時間的に前後へオフセット することができ、録画映像との位置合わせをより正確に行えます。", + "desc": "このデータはカメラの「検出」フィードから取得されますが、「録画」フィードの画像に重ねて表示されます。2つのストリームが完全に同期している可能性は低いため、バウンディングボックスと映像が完全に一致しない場合があります。この設定を使用すると注釈を時間軸上で前後にずらすことができ、録画された映像との位置合わせをより正確に行うことができます。", "tips": "映像の再生がバウンディングボックスや軌跡ポイントより先行している場合は値を小さくし、遅れている場合は値を大きくしてください。この値は負の値も指定できます。" } }, diff --git a/web/public/locales/ja/views/settings.json b/web/public/locales/ja/views/settings.json index 0222eba9f1..0cd7714b52 100644 --- a/web/public/locales/ja/views/settings.json +++ b/web/public/locales/ja/views/settings.json @@ -69,7 +69,7 @@ "integrationObjectClassification": "オブジェクト分類", "integrationAudioTranscription": "音声文字起こし", "cameraDetect": "物体検知", - "cameraFfmpeg": "FFmpeg", + "cameraFfmpeg": "ストリーム(FFmpeg)", "cameraRecording": "録画", "cameraSnapshots": "スナップショット", "cameraMotion": "モーション検知", @@ -662,7 +662,7 @@ }, "createUser": { "title": "新規ユーザーを作成", - "desc": "新しいユーザーアカウントを追加し、Frigate UI へのアクセスロールを指定します。", + "desc": "新しいユーザーアカウントを追加し、Frigate UIの各エリアへのアクセス権限となる役割を指定します。", "usernameOnlyInclude": "ユーザー名に使用できるのは英数字、.、_ のみです", "confirmPassword": "パスワードを確認してください" }, @@ -1292,12 +1292,16 @@ "details": { "edit": "カメラ詳細を編集", "title": "カメラ詳細を編集", - "description": "このカメラの表示名と外部 URL を更新します。Frigate UI 全体で使用されます。", + "description": "Frigate UI 全体で、このカメラに使用されている表示名、外部 URL、および公開設定を更新します。", "friendlyNameLabel": "表示名", "friendlyNameHelp": "Frigate UI 全体でこのカメラに表示される名前です。空欄にするとカメラ ID が使用されます。", "webuiUrlLabel": "カメラ Web UI の URL", "webuiUrlHelp": "デバッグビューからカメラの Web UI に直接アクセスするための URL です。空欄にするとリンクが無効になります。", - "webuiUrlInvalid": "有効な URL を入力してください (例: https://example.com)。" + "webuiUrlInvalid": "有効な URL を入力してください (例: https://example.com)。", + "dashboardLabel": "ライブダッシュボードに表示", + "dashboardHelp": "このカメラをライブダッシュボードに表示します。", + "reviewLabel": "レビューに表示", + "reviewHelp": "このカメラを、カメラフィルター、モーションレビュー、履歴ビューを含め、レビューに表示します。" } }, "cameraConfig": { @@ -1633,7 +1637,14 @@ "keyLabel": "キー", "valueLabel": "値", "keyPlaceholder": "新しいキー", - "remove": "削除" + "remove": "削除", + "providerNameLabel": "プロバイダー名", + "providerNamePlaceholder": "例:openai", + "variableNameLabel": "変数名", + "variableNamePlaceholder": "例:MY_VARIABLE", + "loggerNameLabel": "ロガー名", + "loggerNamePlaceholder": "例:frigate.record", + "keyPatternError": "英字、数字、ハイフン、アンダースコアのみを使用してください(スペースは使用不可)" }, "knownPlates": { "namePlaceholder": "例: 妻の車", @@ -1685,7 +1696,17 @@ } }, "cameraInputs": { - "itemTitle": "ストリーム {{index}}" + "itemTitle": "ストリーム {{index}}", + "sourceMode": { + "restream": "リストリーム (go2rtc)", + "manual": "手動入力パス", + "go2rtcStreamLabel": "go2rtc ストリーム", + "go2rtcStreamPlaceholder": "go2rtc ストリームを選択", + "noGo2rtcStreams": "設定済みの go2rtc ストリームはありません", + "go2rtcStreamSearch": "ストリームを検索中...", + "availableStreams": "利用可能なストリーム", + "noMatchingStreams": "一致するストリームはありません" + } }, "restartRequiredField": "再起動が必要", "restartRequiredFooter": "設定が変更されました - 再起動が必要です", @@ -2054,7 +2075,11 @@ "fpsGreaterThanFive": "検知 FPS を 5 より高く設定することは推奨されません。値を大きくしてもパフォーマンス上の問題を引き起こすだけで、メリットはありません。", "disabled": "物体検知が無効化されています。スナップショット、レビュー項目、顔認識、ナンバープレート認識、生成AI などのエンリッチメントは機能しません。", "resolutionShouldBeMultipleOfFour": "最良の結果を得るため、検知の幅と高さは 4 の倍数にしてください。他の偶数値でも動作しますが、検知ストリームに視覚的なノイズや軽微な歪みが生じる可能性があります。", - "aspectRatioMismatch": "入力した幅と高さは現在の検知解像度のアスペクト比と一致していません。映像が引き伸ばされたり歪んだりする可能性があります。" + "aspectRatioMismatch": "入力した幅と高さは現在の検知解像度のアスペクト比と一致していません。映像が引き伸ばされたり歪んだりする可能性があります。", + "maxFramesSet": "最大フレーム数を設定するとデフォルトの動作が上書きされ、静止物体の追跡が無効になります。これが必要な状況はごく稀ですので使用には注意が必要です。", + "squareResolution": "正方形の検出解像度は一般的ではありません。検出の幅と高さは、物体検出モデルの寸法ではなく、カメラのアスペクト比(例:16:9)に合わせる必要があります。アスペクト比が一致しないと、画像が引き伸ばされ、検出精度が低下する可能性があります。", + "resolutionHigh": "この検出解像度は推奨値よりも高く、検出精度が向上しないままリソース使用量が増加する可能性があります。ほとんどのカメラでは、1080p以下の検出解像度を推奨します。", + "globalResolutionMultipleCameras": "複数のカメラを設定する際は、グローバルな検出解像度が設定されます。すべてのカメラで解像度とアスペクト比が同一でない限り、各カメラのネイティブアスペクト比に合わせて、カメラごとに検出幅と検出高さを定義する必要があります。" }, "objects": { "genaiNoDescriptionsProvider": "説明を生成するには「descriptions」ロールを持つ生成AIプロバイダを設定する必要があります。" @@ -2087,6 +2112,13 @@ }, "onvif": { "autotrackingNoZones": "オートトラッキング機能を使用するには、少なくとも1つのゾーンが必要です。「マスク / ゾーン」でこのカメラ用のゾーンを定義し、以下でそれを必須ゾーンとして設定してください。" + }, + "model": { + "optimizedFor320": "Frigateは320x320のモデルに最適化されており、これはほとんどのセットアップにおいて最適な選択です。640x640のモデルは処理速度が遅く、特定のシナリオでのみ有効です。", + "inputDimensionsNotDetectResolution": "モデルの入力幅と高さはオブジェクト検出モデルの入力寸法であり、カメラの検出解像度ではありません。これらは使用しているモデルの寸法と一致している必要があります。通常、320x320や640x640のような正方形のサイズになります。" + }, + "ffmpeg": { + "hwaccelManualNotRecommended": "手動でのハードウェアアクセラレーション引数の指定は推奨されません。特定の要件がない限り、お使いのハードウェアに合ったプリセットを選択してください。" } } } diff --git a/web/public/locales/ja/views/system.json b/web/public/locales/ja/views/system.json index 2971039638..79a4bc6b77 100644 --- a/web/public/locales/ja/views/system.json +++ b/web/public/locales/ja/views/system.json @@ -174,6 +174,21 @@ "error": "エラー: {{error}}", "tips": { "title": "カメラプローブ情報" + }, + "keyframes": { + "title": "キーフレームの分析", + "analyzing": "キーフレームを分析中... 残り {{seconds}} 秒", + "stillAnalyzing": "キーフレームの分析を継続中...", + "recordStream": "録画ストリーム:", + "keyframeCount": "検出されたキーフレーム:", + "observedDuration": "検出された再生時間:", + "gap": "キーフレームの間隔(最小/平均/最大):", + "segmentLength": "録画セグメントの長さ:", + "ok": "キーフレーム間隔は約 {{seconds}} 秒で、録画および再生に適しています。", + "warning": "キーフレームがまばら、または変動的(最長間隔 ~{{seconds}}秒)で、スマートコーデック(H.264+/H.265+)である可能性が高いです。これは推奨されません。", + "error": "キーフレーム間隔(約{{seconds}}秒)が録画セグメントの長さ({{segmentTime}}秒)を超えています。一部のセグメントにキーフレームが含まれない場合があり、再生に支障をきたす可能性があります。カメラでスマート/+コーデックを無効にするか、キーフレーム間隔を短縮してください。", + "unknown": "キーフレーム間隔を特定できませんでした。", + "recordDisabled": "このカメラでは録画が無効になっています。" } }, "framesAndDetections": "フレーム / 検知",